2012年12月2日日曜日

ビートの揺れ #1 (打ち込み編)

まずはスクエアから始めよう。



ハイハットだけを選択し、グリッドの網目を細かくしてズラすと




人は拍の間が3連で割れている状態をシャッフルと呼ぶが、ここではキックとスネアの組み、ハイハットはそれぞれともに8ビートのまま、両者の関係が3連に近い状態でずれている。

さらにずらすと


最後に全部まとめて聴いてみようか。


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